会社案内

会社沿革

会社沿革

1960年 財団 法人日本科学技術振興財団 設立
(産・官・学・共同で、科学技術水準の向上に寄与することを目的に設立)
1964年 ・博物館開館〔科学技術館(東京都千代田区北の丸公園)〕
・広域放送事業開始〔(旧)東京12チャンネル〕
・通信制高等学校開校〔科学技術学園高等学校(東京都世田谷区)〕
1967年 ・社会人向け教育事業開始
1971年 職業訓練法人日本技能教育開発センター(通称:JTEX[ジェイテックス])設立
(日本科学技術振興財団の社会人向け教育事業が分離独立)
・法人向け技術系通信教育を開始
1985年 ・研修、コンサルティング事業を開始
1991年 ・高度情報化人材育成カリキュラム対応の講師派遣事業開始
1995年 株式会社ジェイテックスマネジメントセンター 設立
(職業訓練法人日本技能教育開発センターの研修・コンサルティング事業が独立
・「情報」「電気」「電子」「階層別」人材育成事業(研修の講師派遣)を展開
・各種能力判定・社内試験・公的試験の実施に伴うアウトソーシング事業を展開
・生産現場のコンサルティング事業を展開
システム教育研究会が発足する。
(情報サービス企業の教育担当の情報交換・研究の場を提供する。)
1996年 マルチメディアコンテンツ制作事業を開始する。
スーパーマーケット再建に貢献し、テレビ放映される。
1997年 インターネットを利用した研修コースウェアを開発する。
1998年 システムエンジニアを対象にした、「提案力強化研修」がスタートする。
生産性向上・納期短縮コンサルティング事業の海外展開(マレーシア)を開始する。
1999年 通産省(当時)認定資格の試験業務を受託する。
2000年 “三社合同研修”方式の「提案力強化研修」を展開、拡大する。
2001年 人財育成交流会が発足する。
“三社合同研修”方式が短期促成の実践教育として経済誌にとり上げられる。
2002年 “三社合同研修”方式の「プロジェクトマネージャー能力強化研修」がスタートする。
2003年 “三社合同研修”方式の「ビジネスソリューション力強化研修」がスタートする。
システムエンジニア向け「プロジェクトマネージャー研修」の中国での展開を開始する。
2004年 ・製造業の量産型生産現場向けコースとして「生産活動シミュレーション」を開始
・製造業の技術・開発職向けのコースとして、三社合同「経営マインド強化研修」を開始
・製造企業より全事業所における現場監督者向けの共通教育を受託
2005年 「ソフトウェア企業シミュレーション研修」がスタートする。
2008年 ・製造業の受託開発型生産現場向けコースとして「ロボット開発シミュレーション研修」を開始
・ヒューマンアセスメント手法を活用した人材開発支援を開始
2010年 ・『三社合同研修』の累計実施開催が、500回を超える
2012年 ・異業種交流型の三社合同「新規事業共創シミュレーション研修」を開始
2013年 ・人材開発担当者の情報交換・研究の場を、異業種交流型で提供開始
2018年 学研ホールディングスの100%子会社になる。