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研修紹介 合同形式による IT人材のためのオープンコース
合同形式では、他社の考え方・アプローチ方法等に触れることができ、また何よりも「刺激」を感じていただくことで、今後のモチベーションアップにも大いに役立ちます。
参加企業様は107社様に及び、JMCのコンテンツの中でも、とくに高い評価をいただいている研修のひとつです。
メリット
受講者を現場から参加させやすい
参加は1社(1チーム)4〜6名。
従来の集合研修は、現場への負担も強く、モチベーションのばらつきも否めないケースもありましたが、各部門の代表が少人数で参加することで、現場への負担も軽減し、部門間の共有意識の醸成にも近道です。
受講対象者を分割して参加させられるので、フレキシブルな教育計画が実現可能です。
他流試合形式だから本気で取組み、受ける刺激が強くなる
完全な競争空間の中で、講師扮する仮想企業の顧客とリアルな折衝。提案のコンペ結果は、採用・不採用とその理由まで講評いたします。本気で取り組めるから学びが大きく、他社からの刺激も強くなります。初日の夜には懇親会の場も設けており、普段接することの少ない他社エンジニアの方々との交流は、受講者の皆様に大変好評です。
研修だけで終わらせない極め細やかなフィードバック
講師は、コミュニケーションやマネジメント面などを担当するヒューマン系と、エンジニアリングやシステム構築面などを担当するテクニカル系の、2名体制でサポート指導。疑似体験の中で、即座に、個別に、適切なフィードバックで気づきを与えます。研修終了後には3種類のレポートで『評価に値する点』『今後取り組むべき課題』を、客観的に評価・報告いたします。もちろん貴社の課題に合致した教育のご提案もいたします。
疑似体験型だからスキルを総合的に検証・体得できる
仮想企業のコンサルティング体験は、初めての訪問に始まり、インタビューを繰り返して、課題解決の提案プレゼンテーションまで、ビジネスのあらゆるスキルが求められます。
自己、また自社の強み弱みがどこにあるのかを肌で感じる事になります。
取組むべき課題が明確になることで、効率的に教育計画を立てることができ、受講者にも意欲的に取り組む姿勢が生まれ、以降の教育効果の向上が望めます。
合同で実施するからコストを抑えられる
講師2名体制でのサポート指導、他社との交流を含む他流試合を、緊張と刺激が途絶える事のない
2泊3日の宿泊研修で。合同で実施するからこそ実現できる価格設定でご用意しております。
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